ふくまるトップ > 韓流特集 > ふくまる注目韓流スター「パク・スファン/イ・ヨンホ」
パク・スファン
[生年月日]1983年10月11日
[身長/ 体重]184cm/75kg
[特技]野球、アクロバット、棒術
《演劇&ミュージカル》ひと夏の夜の夢(2005)
美しいサイン、2006 通り雨
《映画》マハド
《ドラマ&番組出演》雪の女王、バリでの出来事
カン・ウォンレのミステリーコント、スポン
イ・ヨンホ
[生年月日]1978年6月10日 [身長/体重]174cm/62kg
[特技]乗馬、水泳 [出身校] タングック大学 演劇映画課
《出演ドラマ》KBS『大祚榮(デジョヨン)』、KBS『太祖王建(テジョワンゴン)』、MBC特別企画『ホ ジュン』、KBS『王と妃』、MBC朝の連続ドラマ『マッイ』、KBS青少年ドラマ『スタート』、KBS青少年ドラマ『愛が咲く季節』、MBC『黄金時代』、KBSミニシリーズ『私の中の天使』
-歌手になられてからの感想を教えてください。
イ・ヨンホ/俳優はセリフでカメラに向かって自分の感情を伝えますが、反対に歌手は歌で自分の感情を伝える点が違うと思います。なので、俳優から歌手になったので色々勉強しないといけないので大変です。
パク・スファン/実は私はカメラの前に立った経験はそれほど多くありません。演劇やミュージカルをしていました。演劇と音楽の違いは、演劇はすごい集中力を必要としますが、歌手は自分の体のコンディションを常にチェックし、歌の歌詞の意味を伝えるために頭のなかで歌詞を繰り返し考えます。
-演劇と違って歌手はお客様の反応をとても感じるのでは?
パク・スファン/演劇はどんな役をいただくかによって違いますね。それなりのジレンマがあります。
-熊本でデビューし、初めて日本のファンに会った時の感想を教えてください。
パク・スファン/私は2008年10月に熊本でデビューしました。「私にもこんな日が来たんだな~ありがたいな」と思いました。
イ・ヨンホ/正式なデビューは2009年11月30日です。その前にスファンさんが熊本でコンサートを開いた時、イ・ジフンさんと私はゲスト参加しました。当時、熊本で『大祚栄 テ・ジョヨン』が放送され、私の顔も知られて認知度も上がりました。
-今後目標とする俳優、歌手はいますか?
イ・ヨンホ/私はパク・ヨンハさんです。子供の時に一緒にドラマに出ました。それからキム・ジョンフンさんが目標です。
パク・スファン/私はイ・ビョンホンさん、キム・レウォンさんが好きです。日本の歌手で尊敬する方はラルク アン シエルです。
-今日が一番大きいコンサートですか?
パク・スファン/そうですね。今回が一番大きいコンサートです。
-コンサートを終えた感想を教えてください。
イ・ヨンホ/今回の公演の準備では苦労を随分しました。新人歌手なので、うまくできるかとても緊張しました。演技ではなく歌手としての舞台なので。だけど自分を信じて、出来ると言い聞かせて最後まで頑張りま した。
パク・スファン/私は公演の経験は結構あります。昔はミュージカルもやっていましたので…。しかし、今でも緊張しますね。毎回の公演をやってから思うのですが、「もう少し上手くできたらよかったのに…」との後悔がありました。もっともっと練習して発展して立派な歌手になります。
-パク・スファンさんに質問です。今回のコンサートでの指輪プレゼントのアイデアはご自身の考えですか?
パク・スファン/そうです。ドラマを見てヒントを得ました。多くの方に私の気持ちを教えたくて…。
-チャームポイントは?
パク・スファン/イ・ヨンホ/自分で言うのもなんですが。私は大きな目がチャームポイントだと思います。
パク・スファン/私はえくぼ、高い身長ですね。
-スタイルが良いですが、体は鍛えていますか?
パク・スファン/今は体が細いので運動を休んでいます。(筋肉をつけるため)少し太ってから、また運動を始めようと思っています。
-今後の目標や活動計画を教えてください。
イ・ヨンホ/今回の公演は少し満足できない面もありましたが、今からがスタートなので徐々にいい形で私をお見せしたいです。日本では歌手として活動したいです。
パク・スファン/私はまず、東京に行きたいです。日本の全域から私を応援して下さる事で幸せを感じれるようになりたいです。
-今後のご活躍、期待しております。本日は有り難うございました。






























































